随筆 Essay







24  ロスト&ファウンド

23  詩の書き方を求めて

22  沈黙が往還する

21  詩が沈黙する時

20  死の冷たさについての素描

19  その日は桜の花が咲いていた

18  非在のかたち

17  There Is A Light That Never Goes Out

16  季節の散歩術

15  てがみ

14  The Poetic Stigma

13  詩を捧げるということ

12  忘れること、忘れないでいること

11  平準化する世界に対抗するために ――池袋ぽえむぱろうる閉店に寄せて

10  「幽霊」についての私的覚書

09  わが原風景

08  異常な時代に抗する言葉

07  空を見上げる

06  詩人の罪

05  父が書いた詩

04  詩情を挟む

03  淋しい詩

02  セロファン越しの世界

01  詩に至る道




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