社会構造論






自分で勝手に「社会構造論」と呼んでいる一連の散文をここにまとめておきます。もともとこれらの散文は、「批評祭参加作品」のページやシリーズ物ではない 独立した散文のところにあったものですが、自分の中では意識的にこのテーマに沿った散文を書きつづけているという感じがあるので、ひとつのページにまとめてみました。 「社会構造論」といってもそう大層なものではなく、中には詩のことと絡めて書いたものもいくつかありますが、それらも全部ひとまとめにしてここに置いておきます。
なお、「批評祭参加作品」にあったものは、思うところあってファイルを移動するのではなくコピーしました。つまり、「批評祭参加作品」のページとこちらのページに それぞれファイルがあり、ファイルがダブっていることになります。



08 個人の顔と組織の顔、そして社会の顔へ

07 迷子論序説

06 うたう者は疎外する/される

05 「相絶」な日々

04 世間の捉え方

03 怠惰な物差し ――あるいは違犯と視線について

02 無垢なる者は…

01 特別であり普通である私たち





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