詩作品リスト






詩作品の50音順リストです。当サイトに掲載されているものと、詩集や同人誌等に掲載されたもの(★=詩集収録作、●=同人誌他掲載作)も含んでいます。同人誌掲載作と詩集収録作の多くはネット上には存在していないので、当然それらの詩にリンク先は設定されていません。一種の資料としてサイト掲載作と同時に挙げておきます。また、当サイトに新しく詩をアップしたり同人誌等に詩を発表するたびにこのリストも増えていきます。サイト掲載作はここからそれぞれのページに行けますが、各詩篇からここに戻る時はブラウザの「戻る」ボタンをお使いください。


                       


  表題 執筆年月
  21世紀のモノクローム ★ 2001.1  詩篇 2001,『迷子 その他の道』
  Blue is the Colour 2005.12  詩篇 2005 
  The Blues Are Still Blue 2007.7  詩篇 2007 
  Destination Unknown ●★ 2011.4  神奈川新聞2011年6月19日,『生の拾遺』 
  eclipse * 2006.9  (eclipse) 
  eclipse ** 2006.10  (eclipse) 
  eclipse *** 2006.10〜11  (eclipse) 
  eclipse **** 2006.12  (eclipse) 
  THE ELEPHANT'S MEMORY 2001.3  詩篇 2001 
  Passing Through 2015.10  詩篇 2015 
  Pianissimo Through The Night 1992.9  詩篇 1992 
  SCATTERED  または、われら星の子 1998.2  詩篇 1998 
  UFO 1999.2  夜、幽霊がすべっていった…… 
  愛されている。 1998.12  詩篇 1998 
  2015.1  詩篇 2015 
  灯り 2009.2  その他の幽霊 
  灯りのつらなり 2009.6  詩篇 2009 
  秋の暦 2004.11  詩篇 2004 
  秋の地図 2010.1  詩篇 2010 
  悪夢とビニール・ジャングル 1999.2  夜、幽霊がすべっていった…… 
  朝の孤独 ● 2015.7 「反射熱詩集2016」 
  宛先 2015.6  詩篇 2015 
  雨が止んだ後で 2012.5〜6  詩篇 2012 
  雨になる前に ★ 2006.1  詩篇 2006,『生の拾遺』 
  雨になる前に走り出してしまう 2007.2  詩篇 2007 
  雨に濡れた庭 2015.5  詩篇 2015 
  雨の後 2015.9  詩篇 2015 
  雨の納骨 ●★ 2011.5 「反射熱」第7号,『生の拾遺』 
  雨の降る国 1998.8  詩篇 1998 
  ありえない場所 2010.5  詩篇 2010 
  ある女の死 2004.6  無名の歌 
  あやとり ●★ 2007.1 「反射熱」第2号,『生の拾遺』 
  暗渠 2016.4  詩篇 2016 
  息継ぎ 2015.6  詩篇 2015 
  生きている 2004.6  無名の歌 
  遺骨 2011.5  詩篇 2011 
  意思 2015.8  詩篇 2015 
  石が砕けるとき 2015.8  詩篇 2015 
  石の言葉 1999.9  詩篇 1999 
  石のための散文詩 2005.4  詩篇 2005 
  石を洗う ★ 2002.3 『迷子 その他の道』 
  石を埋める 2004.1  詩篇 2004 
  石を積む 2012.11  詩篇 2012 
  異常気象 1999.2  夜、幽霊がすべっていった…… 
  遺蹟 ● 2013.9 「gaga」No.13 
  いちめんの凪 2012.3  詩篇 2014 
  犬の日々 2006.8  詩篇 2006 
  妹の食卓 ● 2008.7  神奈川新聞2008年8月30日 
  妹のはじまり 2007.10  詩篇 2007 
  隠者たちの就眠 2015.1  詩篇 2015 
  1997.11  歌う川 
  歌 1 2005.1  歌 
  歌 2 2005.1  歌 
  歌 3 2005.1  歌 
  歌 4 2005.1  歌 
  歌う意味 1997.11  歌う川 
  歌う川  十一の変奏曲 1998.2  歌う川 
  歌声 1993.8  詩篇 1993 
  撃たれる 2016.7  詩篇 2016 
  海鳴り 2009.7  詩篇 2009 
  海になる 2000.1  詩篇 2000 
  馬の黙示 1996.9  詩篇 1992 
  鱗坂 2005.6  詩篇 2005 
  運河 ● 2015.5 「詩的現代」第14号 
  運命の人へ 1992.1  詩篇 1992 
  鋭角の風景 1998.6  詩篇 1998 
  永久不滅 1993.3  詩篇 1993 
  エチュード  ――空白のための 2015.10  詩篇 2015 
  遠景(すれちがう人々が…) ● 2011.10 「湘の会通信」No.5 
  遠景(遠くに見える…) 2016.2  詩篇 2016 
  おかしな人 2012.5  詩篇 2012 
  オカルト 1999.5  夜、幽霊がすべっていった…… 
  屋上 2000.12  無人都市 
  遅れて光るもの 2015.8  詩篇 2015 
  おそい夜 ● 2013.7 「詩的現代」第6号 
  小田急線 2009.8  詩篇 2009 
  鬼火の引力 1999.5  夜、幽霊がすべっていった…… 
  尾のあるもの 2005.5  詩篇 2005 
  溺れていく夏の 2006.7  詩篇 2006 
  俺たちとは呼べない俺と君 2006.6  庭園の子供 
  音楽 2009.8  詩篇 2009 
  絵画のように 2016.8  詩篇 2016 
  懐旧 2015.12  詩篇 2015 
  解体週間 2001.4  詩篇 2001 
  帰ってくる夏 2005.8  詩篇 2005 
  影絵 ★ 2011.5  詩篇 2011,『生の拾遺』 
  駈けていった ★ 2004.7  無名の歌,『迷子 その他の道』 
  過去 ● 2009.3 「gaga」No.8 
  河口にて 2016.4  詩篇 2016 
  風が止んだ後で ● 2014.1 「詩的現代」第8号 
  風と静物 2016.8  詩篇 2016 
  風になるために 2014.1  詩篇 2014 
  風に乗る ● 2015.7 「反射熱詩集2016」 
  風に向かう 2015.1  詩篇 2015 
  風の噂 2016.5  詩篇 2016 
  風のための散文詩 2005.3  詩篇 2005 
  風を埋める 2015.2  詩篇 2015 
  火葬 2010.8  詩篇 2010 
  傾く日 ● 2015.7 「詩的現代」第14号 
  合掌 2015.2  詩篇 2015 
  角を曲がれば 2013.1  詩篇 2013 
  彼方 2008.12  詩篇 2008 
  紙切れ 2015.9  詩篇 2015 
  1992.3  詩篇 1992 
  火曜日に燃える ★ 2006.11  詩篇 2006,『生の拾遺』 
  仮初 2016.9  詩篇 2016 
  枯葉 2012.10  詩篇 2012 
  渇く人・旅人 1995.10  詩篇 1995 
  川に浮かぶ島 1998.1  歌う川 
  川に降る雨 1998.1  歌う川 
  川の書 1997.11  歌う川 
  川を流れるもの 1997.11  歌う川 
  かんかく 2007.9  詩篇 2007 
  間隙(私は主旋律ではない) 2015.11  詩篇 2015 
  間隙(風のなかに) 2015.12  詩篇 2015 
  完全を目指す 1992.12  詩篇 1992 
  間奏曲(これらはすべて) 2016.3  詩篇 2016 
  間奏曲(また歩きはじめるまで) 2016.5  詩篇 2016 
  完璧な日 ● 2013.10 「反射熱」第9号 
  記憶 ● 2015.10 「gaga」No.16 
  季節(季節の変り目には) 2009.3  詩篇 2009 
  季節(またひとつのめぐりがあり) 2016.6  詩篇 2016 
  傷の邪教 1999.4  夜、幽霊がすべっていった…… 
  北枕 ● 2013.4 「詩的現代」第5号 
  昨日の人間 ★ 2002.8 『迷子 その他の道』 
  九百九十九年 2007.1  詩篇 2007 
  境界線をまたぐ 2001.1  詩篇 2001 
  凶事 2016.9  詩篇 2016 
  空中 ● 2014.4 「詩的現代」第9号 
  草が、そよぐ 2013.2  詩篇 2013 
  草叢 2016.2  詩篇 2016 
  鯨の夢 2016.9  詩篇 2016 
  首吊りの木 1995.3  詩篇 1995 
  首吊り族の死に方とその歌 2000.2  詩篇 2000 
  組詩「二宮」 2005.8〜9  詩篇 2005 
  刑 ● 2016.6 「gaga」No.17 
  経過 2015.7  詩篇 2015 
  系図 1993.8  詩篇 1993 
  繋留 2016.4  詩篇 2016 
  月蝕 1 ★ 2001.2  月蝕,『迷子 その他の道』 
  月蝕 2 2001.2  月蝕 
  月蝕 3 2001.2  月蝕 
  月蝕 4 2001.2  月蝕 
  月曜日の幽霊 1999.12  その他の幽霊 
  原罪 ●★ 2008.12 「反射熱」第5号,『生の拾遺』 
  現在 2011.4  詩篇 2011 
  現実 ● 2015.2 「詩的現代」第13号 
  公園 2001.10  無人都市
  公園 2015.2  詩篇 2015 
  光景 2015.7  詩篇 2015 
  交差点 ● 2014.1  神奈川新聞2014年3月30日 
  光跡 ● 2015.4 「詩的現代」第13号 
  広野 2015.2  詩篇 2015 
  降霊術 1999.1  夜、幽霊がすべっていった…… 
  氷った男 1997.5  詩篇 1997 
  湖高記 1997.8  詩篇 1997 
  午前0時の黙祷 2000.2  詩篇 2000 
  古代人のヒッチハイク 2006.2  詩篇 2006 
  2014.2  詩篇 2014 
  この街を… 2015.4  詩篇 2015 
  混沌 2011.8  詩篇 2011 
  歳月 2015.7  詩篇 2015 
  最終行まで 2006.9  詩篇 2006 
  採石 2015.3  詩篇 2015 
  細胞(たち)の夜明け 2006.8  詩篇 2006 
  坂、あるいは転がる石について 2015.6  詩篇 2015 
  淋しい解放 ●★ 2007.11 「kader0d」第2号,『生の拾遺』 
  さらされる ● 2013.1 「詩的現代」第4号 
  三月の子守歌 2014.3  詩篇 2014 
  三月の死者 ● 2007.3 「反射熱」第2号 
  三月のドキュメント 2014.3  詩篇 2014 
  三月のペルソナ ● 2014.3 「反射熱」第10号 
  散文的な夏 2005.7  詩篇 2005 
  散乱 2007.10  詩篇 2007 
  さん、らん、、 ● 2008.12  小冊子「SC single cut」01 
  詞華集 ● 2009.3  小冊子「SC single cut」02 
  塩を集める ★ 2003.11 『迷子 その他の道』 
  四月 ★ 2008.4  詩篇 2008,『生の拾遺』 
  四月 ●★ 2011.4 「反射熱」第7号,『生の拾遺』 
  四季の風 2008.10  詩篇 2008 
  死魚 ★ 2001.4 『迷子 その他の道』 
  事実 2012.1  詩篇 2012 
  詩人の誕生 2005.3  詩篇 2005 
  地滑り 2015.4  詩篇 2015 
  沈む月 ★ 2002.11 『迷子 その他の道』 
  思想 2012.7  詩篇 2012 
  したたる、 2007.6  その他の幽霊 
  詩の一行 2015.9  詩篇 2015 
  死物 2006.3  詩篇 2006 
  車輪 2015.8  詩篇 2015 
  拾遺 ●★ 2008.4 「反射熱」第4号,『生の拾遺』 
  周囲 ● 2007.10 「gaga」No.7 
  周縁に向かう ● 2011.6  小冊子「SC single cut」02 
  終着の浜辺 2005.3  詩篇 2005 
  拾得 2009.11  詩篇 2009 
  終始 2010.11  詩篇 2010 
  祝祭 2007.10  詩篇 2007 
  出発 1997.3  詩篇 1997 
  樹木 2008.9  詩篇 2008 
  瞬間 2010.9  詩篇 2010 
  春眠 ● 2016.3 「詩的現代」第17号 
  消失 2015.1  詩篇 2015 
  抒情 2015.3  詩篇 2015 
  初冬 ● 2016.11 「詩的現代」第20号 
  白い陽 2005.8  詩篇 2005 
  森閑 ★ 2011.5  詩篇 2011,『生の拾遺』 
  信号 2001.10  無人都市
  深夜の籠引き 2015.10  詩篇 2015 
  水源 1997.5  歌う川 
  水分紀行 2015.4  詩篇 2015 
  隙間 2016.6  詩篇 2016 
  すべっていった…… 1998.12  夜、幽霊がすべっていった…… 
  砂になるまで 2013.3  詩篇 2013 
  坐っているもの ★ 2009.6  詩篇 2009,『生の拾遺』 
  生活をしていると 2012.6  詩篇 2012 
  生後 2006.4  詩篇 2006 
  静寂頌 ★ 2010.9 『生の拾遺』 
  星辰をめぐる旅 2016.1  詩篇 2016 
  生の拾遺 ● 2007.4  小冊子「SC single cut」01 
  静物 ● 2016.8 「反射熱詩集2016」 
  世界がつくられる前から 2015.4  詩篇 2015 
  世界中の甥 ★ 2006.7  詩篇 2006,『生の拾遺』 
  世界の記憶 2015.8  詩篇 2015 
  世界の別名 2005.11〜12  2005 
  世界は赦されうるかについての推論 2016.10  詩篇 2016 
  増殖 2016.1  詩篇 2016 
  そして海は濁っていった 2006.2  詩篇 2006 
  そして、街の泥。 1998.10  詩篇 1998 
  その先へ、その後で ● 2012.7 「gaga」No.11 
  空に風が 2016.5  詩篇 2016 
  空の色について 2012.10  詩篇 2012 
  空の音 2014.9  詩篇 2014 
  空笛 1999.1  夜、幽霊がすべっていった…… 
  それから 2003.7  詩篇 2003 
  存在 1999.6  夜、幽霊がすべっていった…… 
  存在する猫 ●★ 2007.5 「反射熱」第3号,『生の拾遺』 
  第一の幽霊 1999.1  夜、幽霊がすべっていった…… 
  第二の幽霊 1999.1  夜、幽霊がすべっていった…… 
  第三の幽霊 1999.1  夜、幽霊がすべっていった…… 
  太古の川  祈る人の独白 1997.11  歌う川 
  太陽の遅刻 1994.10  詩篇 1994 
  太陽の復習 2013.3  詩篇 2013 
  対流 2016.3  詩篇 2016 
  他生 2015.5  詩篇 2015 
  黄昏 (空が開かれていた間に…) 2010.11  詩篇 2010 
  黄昏 (ゆっくりと…) ● 2014.12 「詩的現代」第12号 
  脱皮 2015.10  詩篇 2015 
  たどりつくと 1996.7  詩篇 1996 
  種を蒔く人 2012.7  詩篇 2012 
  魂の天気 2004.8  無名の歌 
  小さな君への挨拶 2011.3  詩篇 2011 
  小さな声 1993.10  詩篇 1993 
  近づいてくるもの ● 2015.11 「詩的現代」第16号 
  地球の裏側 2002.12  詩篇 2002 
  地球の昼休み 1998.10  詩篇 1998 
  地上の光 2013.4  詩篇 2013 
  地平線 2013.2  詩篇 2013 
  血まみれの夜 2012.4  詩篇 2012 
  抽象物 2009.3  詩篇 2009 
  鳥瞰 ● 2013.5 「gaga」No.12 
  鳥葬 1998.7  詩篇 1998 
  直観の疾走者 1996.11  詩篇 1996 
  地霊 2006.4  詩篇 2006 
  沈黙 2012.11  詩篇 2012 
  通過してゆくものたち 2014.5  詩篇 2014 
  月の裏側 2003.1  詩篇 2003 
  尽きるまで ● 2015.5 「詩的現代」第15号 
  つないでゆく 2014.9  詩篇 2014 
  つめたい石 2014.1  詩篇 2014 
  冷たい磔刑 1996.10  詩篇 1996 
  罪のない子供たちの歌 2005.12  詩篇 2005 
  定刻 2016.2  詩篇 2016 
  手紙 2016.4  詩篇 2016 
  出来損ないの七十行 2006.6  庭園の子供 
  敵の国 1998.11  詩篇 1998 
  天気 2016.10  詩篇 2016 
  点在 2016.5  詩篇 2016 
  点綴 ● 2015.3 「反射熱詩集2016」 
  天の氷 2016.6  詩篇 2016 
  天王寺動物園の蛇 1993.5  詩篇 1993 
  点描癖 2011.1  詩篇 2011 
  道祖神 ★ 2002.6 『迷子 その他の道』 
  遠浅の、 2014.6〜10  詩篇 2014 
  遠い城 1997.1  詩篇 1997 
  遠い春 2015.7  詩篇 2015 
  遠いものたちが 2010.3  詩篇 2010 
  遠い夜明け 2015.10  詩篇 2015 
  遠くで呼んでいる 1997.12  歌う川 
  独裁者 2015.9  詩篇 2015 
  溶けて、入ってゆく 2015.11  詩篇 2015 
  どこか遠くで 1992.2  詩篇 1992 
  都市 2015.11  詩篇 2015 
  とどける ★ 2006.12  詩篇 2006,『生の拾遺』 
  とどけるために 2016.5  詩篇 2016 
  吃る母音 2015.6  詩篇 2015 
  2015.5  詩篇 2015 
  とりのこされて 2016.4  詩篇 2016 
  泥の道 1999.12  詩篇 1999 
  遁走 2001.10  無人都市
  流れる 1997.11  歌う川 
  夏のアニミズム 2007.6  詩篇 2007 
  名づけられない人 2015.5  詩篇 2015 
  何も、ない。 2012.2  詩篇 2012 
  生乾きの霊 ● 2008.6 「gaga」No.7 
  難破した船の来歴 2005.2  詩篇 2005 
  苦い子守唄 2005.10  詩篇 2005 
  虹、虹、雨、曇天、 2006.6  庭園の子供 
  日常 2016.7  詩篇 2016 
  鈍色の旅 1998.6  詩篇 1998 
  人間 1999.6  夜、幽霊がすべっていった…… 
  人間のかたち 2010.2  詩篇 2010 
  人間のはじまり 2015.12  詩篇 2015 
  ぬるい夜 ★ 2001.1 『迷子 その他の道』 
  眠ることで 2011.2  詩篇 2011 
  眠れない石 ★ 2003.3 『迷子 その他の道』 
  のこされたもの 2013.2  詩篇 2013 
  廃棄処分 2005.6  詩篇 2005 
  敗戦処理 1993.3  詩篇 1993 
  配置 2016.3  詩篇 2016 
  萩原朔太郎を喚び出す詩 ★ 2007.4  詩篇 2007,『生の拾遺』 
  2015.4  詩篇 2015 
  箱入り娘に関する詩的考察 2006.2  詩篇 2006 
  箱庭 ●★ 2009.10 「gaga」No.10,『生の拾遺』 
  橋 ● 2009.3 「余熱」(「反射熱」臨時号) 
  橋  あるいは晩夏の目醒め 1994.9  詩篇 1994 
  橋の暗黒 1997.12  歌う川 
  はじまりの歌 ● 2014.12 「gaga」No.15 
  場所 2016.8  詩篇 2016 
  発掘 1997.4  詩篇 1997 
  走る羊 2003.2  詩篇 2003 
  羽根のように 2016.4  詩篇 2016 
  破片 2006.7  庭園の子供 
  波紋のように広がってゆく 2009.5  詩篇 2009 
  薔薇の虐殺 2005.4  詩篇 2005 
  2015.3  詩篇 2015 
  春からの旅 ● 2013.3  神奈川新聞2013年4月14日 
  春の歩き方 2016.3  詩篇 2016 
  晩夏の蛹 2005.9  詩篇 2005 
  反射熱 ● 2006.9 「反射熱」第1号 
  万象 2015.7  詩篇 2015 
  氾濫 1998.1  歌う川 
  反粒子 2015.10  詩篇 2015 
  秘儀 1999.12  詩篇 1999 
  飛行機の夢 2005.2  詩篇 2005 
  尾行者の音楽 1993.10  詩篇 1993 
  日毎の溶解 2007.2  詩篇 2007 
  飛散 2008.3  詩篇 2008 
  必衰 2007.5  詩篇 2007 
  必罰 2009.8  詩篇 2009 
  人さらいがやってくる 2011.12  詩篇 2011 
  人さらいの歌 2014.1  詩篇 2014 
  人さらいの街 2014.5  詩篇 2014 
  ひとつの瞬き 2015.11  詩篇 2015 
  ひとつぶの声・ひとつぶの水 1998.1  歌う川 
  人柱 2001.9  詩篇 2001 
  悲鳴 ● 2014.10 「詩的現代」第11号 
  百冊の読まれなかった本 ● 2014.6〜7 「gaga」No.14 
  百年の風 2015.8  詩篇 2015 
  百の夜 1999.5  夜、幽霊がすべっていった…… 
  氷河の上をすべる 2002.3  詩篇 2002 
  表面張力 2003.1  詩篇 2003 
  封印 2015.1  詩篇 2015 
  風化 ● 2016.1 「詩的現代」第18号 
  風葬 ● 2012.10 「詩的現代」第3号 
  風葬論 ● 2013.7 「詩的現代」第6号 
  風葬論 2013.9  詩篇 2013 
  風紋 ● 2016.10 「詩的現代」第19号 
  ぷうわり、ぷん ★ 2004.12  詩篇 2004,『迷子 その他の道』 
  不可知論 2016.9  詩篇 2016 
  不在票 2006.4  詩篇 2006 
  ふたたびの雨 2006.6  庭園の子供 
  船の名前 2005.6  詩篇 2005 
  腐敗 2015.5  詩篇 2015 
  冬の静脈 2008.2  詩篇 2008 
  冬の日 2007.11  詩篇 2007 
  冬を渡る前に 2015.11  詩篇 2015 
  ふるえる 2012.7  詩篇 2011 
  震える葉 2015.8  詩篇 2015 
  焚書 2009.4  詩篇 2009 
  平原 ● 2017.2 「詩的現代」第22号 
  平行する 2015.7  詩篇 2015 
  平定 2015.12  詩篇 2015 
  壁画 2011.11  詩篇 2011 
  包含 ●★ 2009.10 「gaga」No.9,『生の拾遺』 
  傍観 2016.2  詩篇 2016 
  忘却 1999.1  夜、幽霊がすべっていった…… 
  忘却の日 2015.12  詩篇 2015 
  放逐 ● 2016.10 「詩的現代」第21号 
  方法 2015.6  詩篇 2015 
  方法 2015.6  詩篇 2015 
  訪問 2015.7  詩篇 2015 
  棒読みの歌 2005.7  詩篇 2005 
  ポエティック・メランコリー・シンドローム  2006.6  庭園の子供 
  星の川・川の星 1997.12  歌う川 
  星の話 2015.4  詩篇 2015 
  星を見る人 2010.8  詩篇 2010 
  墓地の壁 ★ 2004.5  無名の歌,『迷子 その他の道』 
  解かれるもの ● 2013.9 「詩的現代」第7号 
  骨の淋しさ 2016.5  詩篇 2016 
  骨の町 2003.3  詩篇 2003 
  骨身 2011.10  詩篇 2011 
  「迷子」 ★ 2000.1  詩篇 2000,『迷子 その他の道』 
  迷子(幼年篇) 2007.8  詩篇 2007 
  街角 ● 2012.5  「反射熱」第8号 
  待つ男 1998.3  詩篇 1998 
  2000.12  無人都市
  窓の外 2015.7  詩篇 2015 
  眩しいため息 2009.4  詩篇 2009 
  真冬の惨事 2005.11  詩篇 2005 
  まぼろしから 2016.2〜3  詩篇 2016 
  まほろば橋 2015.3  詩篇 2015 
  真夜中に架かる橋 2012.2  詩篇 2012 
  見送る ★ 2010.11  詩篇 2010,『生の拾遺』 
  未完の夜 ★ 2006.3  詩篇 2006,『生の拾遺』 
  短い叫びへと至る長い道 ★ 1999.12 『迷子 その他の道』 
  水宇宙 2001.9  詩篇 2001 
  水瓶座の朝と夜 2005.1  詩篇 2005 
  水無川 2006.1  詩篇 2006 
  水の音 2013.8  詩篇 2013 
  水のための散文詩 2005.3  詩篇 2005 
  水の中の目醒め 1999.2  夜、幽霊がすべっていった…… 
  水の本 2007.6  詩篇 2007 
  2001.8  無人都市 
  1999.8  夜、幽霊がすべっていった…… 
  道の途中 2004.1  詩篇 2004 
  道を掃く人 2012.7  詩篇 2012 
  1997.9  歌う川 
  無縁仏 2008.6〜7  その他の幽霊 
  無垢 ● 2016.10 「詩的現代」第21号 
  蒸し焼きの雨 ★ 2005.6  詩篇 2005,『迷子 その他の道』 
  無人駅 2000.12  無人都市 
  無人自動車 2000.12  無人都市 
  無人都市 2001.4  無人都市 
  無人列島 1997.1  詩篇 1997 
  無数 ★ 2009.12 『生の拾遺』 
  無題 2004.12  詩篇 2004  
  無明 2013.2  詩篇 2013  
  無名の歌 2004.6  無名の歌 
  迷路、あるいは疲労した道 2006.5  詩篇 2006 
  めぐりの時 2015.12  詩篇 2015 
  眼の奥処 2016.1  詩篇 2016 
  滅亡のおきて 2015.5  詩篇 2015 
  求めています ★ 2005.1  詩篇 2005,『迷子 その他の道』 
  求めるものは 2015.4  詩篇 2015 
  物語 1999.3  夜、幽霊がすべっていった…… 
  物語の人 2015.3  詩篇 2015 
  やがて、河口 1998.1  歌う川 
  夜景 ● 2016.1 「詩的現代」第17号 
  優しい機械 2005.11  詩篇 2005 
  湧出 ● 2015.12 「詩的現代」第16号 
  夕凪 ● 2014.12 「詩的現代」第12号 
  夢を見た 2015.3  詩篇 2015 
  幽霊が 1998.12  夜、幽霊がすべっていった…… 
  幽霊と桜 2006.2  その他の幽霊 
  幽霊のひもの 2010.5  その他の幽霊 
  幽霊坂 2010.5  その他の幽霊 
  行方 2015.12  詩篇 2015 
  夭折 (明け方の羊・・・) 2004.6  無名の歌 
  夭折 (昏い昼・・・) 2004.6  無名の歌 
  夭折 (まだ生きているのか・・・) 2004.7  無名の歌 
  夭折を思って夜が明けてゆく 1995.10  詩篇 1995 
  幼年 2015.10〜12  詩篇 2015 
  予感 1993.9  詩篇 1993 
  夜毎の木乃伊 1998.11  詩篇 1998 
  呼び声 2015.8  詩篇 2015 
  詠み人知らず ● 2012.6 「詩的現代」第2号 
  夜空 2004.11  詩篇 2004 
  夜、 1998.11  夜、幽霊がすべっていった…… 
  夜が歌のようにやってくる 2016.4  詩篇 2016 
  夜の音楽 2012.3  詩篇 2012 
  夜の街灯 2000.12  無人都市 
  夜の鍵 1999.6  夜、幽霊がすべっていった…… 
  夜の騎士 1998.6  夜、幽霊がすべっていった…… 
  夜の閉ざされた窓 2015.8  詩篇 2015 
  夜の行末を照らして 2016.7  詩篇 2016 
  夜を媒介する 2007.11  詩篇 2007 
  落手落葉 2000.10  詩篇 2000 
  落花 2008.4  詩篇 2008 
  流砂 ●★ 2010.11  小冊子「SC single cut」01,『生の拾遺』 
  流体静物 1999.1  夜、幽霊がすべっていった…… 
  累石 2008.2  詩篇 2008 
  霊能者が書き留めた幽霊の聴こえない歌 2006.2  その他の幽霊 
  連祷(亡き者のための) 2004.6  無名の歌 
  漏日 2011.6  詩篇 2011 
  肋骨 ● 2015.9 「詩的現代」第15号 
  惑星 2016.2  詩篇 2016 
  忘れる川 ● 2010.9 「反射熱」第6号 
  私たちの空 2000.2  詩篇 2000 
  私の隣に幽霊が座っていた 2005.9  その他の幽霊 
  私は目醒めない 2012.10  詩篇 2012 
  鰐と谷川俊太郎 2006.1  詩篇 2006 
  湾岸経由蜜柑畑行き 2007.2  詩篇 2007 


計478篇(サイト未掲載78篇)




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